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日々徒然に愛を叫ぶ。

一応日常的なこと・・・ですが、ほとんど声優さんとかキャラとかへの愛を叫んでます。

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虎次郎くんやっちゃいました。

気になって気になって仕方なくて。

ドキサバ3人目、いきなり本命の1人(それじゃ本命と言わないんじゃ)、虎次郎くんいっちゃいました。

だって、攻略本見たら色々あってさ・・・!!


やった感想、やっぱり虎次郎くんはすごい。

うん、この一言に尽きます。


ちなみに、この後南くんもやっちゃいました。
うーん、こういうのに関しては好きな人はどんどんやっちゃうタイプみたい、私(笑)

というわけで、恒例(?)のレポとも呼べない感想コーナーいっちゃいまーす。

あああああ、や、やっぱりキラキラしたーーーーー!!
そりゃね、虎次郎くんに限って跡部や真田みたいにピシャーンって事はないとは思ってたけれども!
それにしてもピンクのキラキラバックがよく似合うよこの人!!

しっかしいい声だよ織田さん・・・(初っ端からきてますこの人)

キーワード、テニスについて。

「反射神経がいいんですね」
「ハハ、それだけじゃないけどね」
「?何か秘密があるんですか?」
「まあね、色々と特技もあるし」
「どんな特技があるんですか?」
「それは、今はまだ秘密だよ」
「えーっ?」
「フフ、その内わかると思うけどね」

まだ最初なのに何この含み・・・!
「今はまだ」とか「その内」とか、それは今後も長いお付き合い決定って事でいいんですよね?(早い早い)

 

ウニ乱獲

虎次郎くんのウニ講座(笑)
色んなウニがいるんですねー、なんて思ってたら彩夏がすっ転びました。
そしたら

「おっと、危ない!」

って、抱きとめスチルきた・・・っ!!!

このスチルの虎次郎くん、かっこよすぎません?
ねぇねぇねぇ、どうしようこれ・・・!!(だからって写メるのはどうなの)(だ、誰か見ます・・・?←送る気満々)

そしてあまりの近さに彩夏は動揺してるんだけど、全く持って落ち着き払ってるのがなんか虎次郎くんっぽい。
でも内心実はドキドキでした、なんてオチだったら可愛い。(希望)


焼きウニパーティーにて。

焼いてるウニのトゲが飛んできた裕太。

「気をつけないとダメですよ、裕太くん、いくら毒のないウニとは言え、ケガをしたら大変です」

はじめちゃんが裕太にとことん優しい・・・!
前回のツイストスピンショットの件でも思ったけど、めちゃくちゃ優しくなってるよー!
うわーん、はじめちゃーん!!


薪拾い中の会話

映画を観たっていう話で、二人とも以前に同じ映画を見ていた事が判明。

「映画館の中がカップルだらけで肩身が狭かったです」
「ハハ、一人で観に行ったの?」
「あ、いえ、つぐみとです。佐伯さんは?」
「俺は一人で観に行った」
「うわ、チャレンジャーですね」
「フフ、今度一緒に観に行こうか?
「え?」
「それで、キミは他に何か映画観た?」

さりげなく誘ってそして上手く流した・・・!
何さりげなくカップルが観に行くような映画に誘ってるのかなこの人は!(机叩)


内緒話

はじめちゃんと虎次郎くんがちょこっと会話。
あっちゅんの事でしたよ!っていうか本人出ようよ!出てきてよあっちゅん・・・!
で、そのことで内緒話をする二人(彩夏と虎次郎くん)
そしたら突然

「話は変わるけど、キミってきれいな髪をしてるね
「えっ!?」

そりゃそうも言いたくなるよな彩夏。

「それにいい香りがしたな」
「そっ、それはヘアスプレーの香りですよ」
「そう?俺の好きなタイプの香りだよ」
「そ、そうですか。それは何よりです。あ、あはは」

さりげないんだかなんなんだか、堂々としすぎだよアンタ!

隠しイベント、肝試し

これは誰と親愛度高くても変わらないんですね~。あっくんとペアでした。
ってか、虎次郎くんとキヨのペア!そこ3人にしません?私が真ん中d(ry
宍戸&チョタペアに限ってはもはや当たり前というか、クジなのにそれか、というか・・・。

そしてこれ、最後の最後ですごいのきました。

亜久津の背後から耳元で囁く忍足。

しかもスチルつき!
そしてもちろん忍足さんは例の如くのウィスパーボイス!
宍戸やキヨもこの攻撃には敵わなかったようで・・・色んな意味でぞくっとします、これは(笑)(でもファンにはたまらないんだろうなぁ)


通常会話

いつも元気な彩夏を見て、こっちまで元気になってくるという虎次郎くん。

「私ので良ければ、一杯元気あげますよ」
「そんなにもらったら、お返ししないといけないな。ちょっと、手を出して」
「はい。わぁ、きれいな貝ですね」
「さっき海岸で見つけたんだ」

そうだよ!
虎次郎くんは当たり前のようにさらっとこういう事が出来る人なんだよ・・・!!
うわぁ、さすがだよ虎次郎くん、そんなところも好き!(笑)


探索

遠くの船に気づいてもらおうと必死で手を振る二人。
より目立とうと虎次郎くん、上半身脱いじゃいました。
し、しかもスチルきたね・・・!わー、いい身体してるね虎次郎くん(危険目線)

結局気づいてもらえなかった二人、涼しい風に癒されます。
そしたらまたスチルきた!ひとつのイベントでスチル2枚!さすが(?)虎次郎くん!

「佐伯さんが髪を風になびかせてる姿って・・・絵になるなぁって思って」
「フフ、お世辞が上手いね、キミは」
「あっ、す、すいません、変な事言っちゃって」
「いいよ。褒められて悪い気はしないから」
(うう、本当にカッコいい・・・なんか、まぶしくてまともに見られないな・・・)
「ん?どうかした?」
「い、いえ、なんでもないです!」

うん、私も同じだよ彩夏!
だってこのスチルもまたかっこいいったら・・・!!


通常会話。

「佐伯さん!」
「やあ、待ってたよ。辻本さん」
「え?約束してましたっけ?」
「ああ、違うんだ。最近キミとよく会うから、また来てくれるんじゃないかと思ってね」
「あ、そういう事ですか」

アンタら付き合ってるでしょ?
実は私に内緒で付き合ってるでしょ?
だって、おかしいもん!普通にラブいもんこの二人!!

その後、会話は門限の話へ。
彩夏の家は8時だそうです。

「へえ、結構遅くまで大丈夫なんだ」
「信用されてますから。あはは」
「そか。でももし俺がキミのお父さんだったらもっと門限は早くするな、きっと」
「え?そうなんですか?」
「うん。大事な人は守りたいし束縛したくなる方だからね」
「へえ、佐伯さんって、子煩悩なお父さんになりそうですね」
「あ・・・例えを間違ったかな」

出ました彩夏のTHE・天然。
さすがの虎次郎くんでも手こずってる様子です。

更に通常会話。

「佐伯さんっていつも笑顔ですよね」
「そうかな?キミと話すのが楽しいからだと思うよ」
「え!本当ですか。嬉しいです。・・・あれ、佐伯さん難しい顔してどうしたんですか?」
「いや、ちょっと期待してた反応と違ったから・・・。キミらしいけどね」
「・・・期待してた反応ですか。えっと・・。わかりました。照れる所だったとか?」
「まあ、そうかな」
「私も照れる時はちゃんと照れますよ。ただ、さっきのは嬉しかったから喜んだんです。・・・あの、そういう子は嫌いですか?

やっぱり付き合ってるよ、この二人・・・。

「そんなことないよ。そうだ、キミは俺と話すのは楽しい?」
「はい、楽しいです。何だか、女の子って感じで話してくれますから、嬉しいです」
「普通だと思うけどな」
「えっと、学校とかでは男友達のような扱いを受けてる時があるんです。女として見られてない感じです。クラスの男子の恋愛相談をしょっちゅう受けたりとか・・・あれれ、な感じなんですよ」
「・・・ふーん」
「だから、ここで体力面とかで女の子扱いを受けた時なんて嬉しくなります。あ、別に作業を軽くしたいとかそういう意味じゃないですよ」
「・・・誰か特に親しい人とかいるの?」
「え?えっと、クラスでですか?そうですね・・・みんなでワイワイやってますから特定の人はいませんね」
「そっか。じゃあ、いいかな」

嫉妬か。
ヤキモチやいたか虎次郎くん!
この「・・・ふーん」って言い方がまたいい感じにヤキモチ妬いてるんですよ。
見ず知らずのクラスメイトにも妬いちゃう虎次郎くんが素敵過ぎる。

佐伯とつぐみ

いや、私が気になってたのはこのイベントでして!
攻略本で、妙に仲良さげに話してる二人を見て彩夏があららってなっちゃうイベント。

二人が話してるところに入る彩夏。

「ごめんなさい、話の邪魔しちゃって」
「別に邪魔なんかじゃないよ」
「うん、気にしないでいいって」
「でも・・・何だか楽しそうだったし・・・」
「え?あ、彩夏。勘違いしないで、私は・・・」
「あ、待って!」
「えっ?」
「ここは俺に任せてくれないかな、小日向さん」
「は、はい。いいですけど・・・私、ここにいちゃいけないと思うんで向こう行きますね」
「あ、うん、ありがとう。また、話聞かせてくれる?」
「え?ええ・・・その、良ければ、ですけど」
「うん、それでいいよ」
「あ、はい。それじゃ彩夏。また後でね」

と、つぐみ退場。
ここまでで既にツッコミどころ満載なわけですが。
なんでしょうね、彩夏にヤキモチ妬かせたいのかしらこの人って思っちゃったよ正直。
だって、何か必要以上に仲良さげにしてない?そんなことない?私だけ?
で、つぐみが去った後の虎次郎くんの一言。

「さて・・・」

何すんの!?
これから何が起こるのよ、「さて」って!!!

「つぐみ、向こうにやっちゃって良かったんですか?私が行った方が良かったんじゃ・・・」
「ヤキモチ焼いてくれたんだ?」
「えっ!?い、いえ、私は別に、そんな・・・」
「隠さなくていいよ。俺はその方が嬉しいから」

やっぱり!
やっぱりヤキモチ焼かせたかったのね、虎次郎くん!

「俺だって、キミが他の人と話してたら気になるからね」

そしてつぐみとの会話は綾香の事だったんだそうです。
まぁ、そうだろうとは思ったけどさ。


再び通常会話。

「近頃よく俺のトコに来てくれるね。もしかして俺の事見張ってる?」
「あはは、そうかもしれませんね」
「フフ、だったらずっと俺の側にいる?そうすれば見張る必要はなくなるよ」

それってもしやぷろぽーz(ry
付き合って・・・ない・・・んだよ、ね・・・?

「あ、えーと・・・そ、それはさすがに・・・」
「そう?残念だよ。俺もキミの事見張ろうかな」
「え?私を?」
「うん。キミがあまり遠くにいると少し不安になるんだ」
「大丈夫ですよ。私、迷子になったりしませんから」
「あー、そういう意味じゃないんだけどな・・・ま、いっか」

そしてやはり気づいてもらえないこの想い(笑)
どんだけ鈍いの彩夏。

途中、キーワードの為にバネさんや剣太郎と話すわけですが。
バネさんは「サエのことだろ?」とあっけらかんな感じで教えてくれるんですね。
しかし、剣太郎の場合、「人の気もしらないで・・・」というボヤキが必ず発生(笑)
そっか・・・剣太郎、実は私のこと・・・(お前じゃないから)

秘密のおまじない

悪夢を見てしまい、寝付けないと虎次郎くんに相談する彩夏。

「俺、悪夢を絶対見なくなるおまじない知ってるよ」
「え?本当ですか?」
「ああ、もちろん。効果は保障するよ」
「教えて下さい!」
「教えるのは無理だなぁ。だって俺が掛けないと効果がないから」
「あ、じゃあそのおまじない掛けて下さい」
「フフ、いいよ。それじゃそのままじっとしてて」
「あ、はい」
「動いちゃダメだよ」(ここで接近)
「は・・・はい」
(って言われても、こんな近くに佐伯さんの顔が~・・・)

彩夏可愛いなぁ。
でも、もしこんなことになったら私も絶対同じこと思う!
で、正直、このイベントタイトル、そして攻略本に載ってる内容からしてもしや、とは思ってました。
でもね、まさか虎次郎くんに限ってそんな・・・って思ってたんですよ。
そしたらば。

「そのまま、そのまま。いいかい?」
「う・・・は、はい」

“チュッ”

今効果音入りましたけど・・・!!!(震)

「えっ!?」
「はい、これでOK」
「あっ、お、おっ・・・おでこ・・・」
「これでもう、今夜から悪夢は見ないから」
「いっ、いっ、今の、そのっ・・・」
「フフ、いいおまじないだろ」
「あ・・・あー・・・」
「いい夢見るんだよ」

そして周りにバラが咲き誇りました。

ってかさ、でこチューってさぁ!(PC叩)

恐ろしい・・・なんて恐ろしいんだ佐伯虎次郎!
こんなキャラ?・・・ねぇ、虎次郎くんってこんなキャラ・・・?
す、好きだけど!(笑)

デート。
名前呼びイベント。

「俺は好きだけどなぁ、キミの名前」
「あはは、そんなに褒められると照れますねぇ」
「で、俺としてはその気に入った名前で、キミの事を呼びたいんだけど」
「え?あー・・・は、はい。いいですよ」
「ありがとう、彩夏。ついでに言うと、俺は自分の虎次郎って名前も気に入ってるんだ」
「あ、カッコいい名前ですもんね」
「フフ、ありがとう。だから、キミにもその名前で呼んで欲しいんだ」
「あ・・・それじゃ、虎次郎さん」
「うん、いい感じ。これからはずっとそれでね」

ずっとってずっとって・・・!
やっぱりそうだよ、この二人絶対付き合ってるよ・・・!!!

告白

「その・・・虎次郎さんって・・・今、誰かと付き合ってますか?」
「そんな訳ないじゃないか。だって俺、キミと付き合いたいんだし

このセリフにでら萌えた。

「夢みたい・・・」
「夢じゃないよ。だって、ほら」
「あ・・・」
「な、俺はちゃんとここにいるだろ」
「は、はい」
「お望みなら、例のおまじない、もう一度やってあげようか?」

やりたいだけのくせにっ・・・!!!
しかし、「俺はちゃんと・・・」でまたやられた。
もういかんよ、織田さんボイスはいかん・・・。

ED

夏祭りに来ているお二人さん。

「流石に人が多いですねー」
「日曜日だしね」
「虎次郎さん、浴衣姿似合ってますよ」
「フフ、そういうキミも似合ってるよ。いつもより一段と可愛いな」
「あ、ありがとうございます」
「さて、まずは一回りしようか」
「はい!」
「人が多いからね、はぐれない様にしっかり俺の手を握ってるんだよ」
「はい、絶対に離しません!」
「うん、そうして欲しいな」

そして場面転換。
やけに暗くないか?この場所・・・。

「ふう、流石にちょっと疲れたかな」
「そうですね、あんなに混雑してると大変です」
「ここなら人もいないし、ゆっくり出来るよね」
「そ、そうですね
「このリンゴ飴、おいしいよ。キミも食べる?」
「あ、はい。いただきます」
「あ、髪の毛乱れてるよ。直してあげる」
「あ・・・」
「うん、これでいい。フフ、可愛いよ、彩夏」
「あ、ありがとうございます。あれ?この髪どめ・・・いつの間に」
「あ、気が付いた?俺からのプレゼント」
「え?いいんですか?」
「もちろん。それに、今日は俺達が出会った記念の日だからね」
「は、はい。ありがとうございます。あ・・・私もプレゼント用意しなきゃ」
「大丈夫。もう準備はしてあるだろ
「え?あ・・・」
「・・・好きだよ、彩夏」
「私もです・・・あ」

・・・・・・・えーっと。

最後、何してくれたのかな虎次郎くん!?

抱き締め・・・じゃないよな。やっぱりキスか!
まさか虎次郎くんがそんなことになるとは・・・。
むしろキスだけで済むのかってはなs(ry
だってほら、「準備はしてあるだろ」とか言っちゃってたしさ、何あの子、恐ろしすぎる。


 あぁもう恐ろしい。
とことん虎次郎くんに萌えさせて頂きました。

長々とした感想にお付き合い下さってありがとうございましたーー!

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無題

こんにちは。ちはちは…(既に挙動不審)ぁ、ぁ、アノ、あのですね(だからなんなんだ!)ありがとうございました。いろいろすっきりしました。はい。つーかね、つーかね!佐伯君捕まえて「内緒っていったでしょ!」とか言ってやりたいと思ってるのですが(脳内で、爆)すごいですねー。佐伯君がゲームキャラとしてひとり立ちしちゃいそうです(笑)これで佐伯君(そして織田ボイスもv)の知名度が上がれば嬉しいですよね。 あの人、ほんと、六角でよかったよ!(爆笑)都内だったらどんなになってたか…(遠い目)では、素敵レポをありがとうございました。 助かりましたvv(だって、ずっと、もやもやしてたから、笑)
  • from まるな :
  • URL :
  • 2007/02/05 (09:26) :
  • Edit :
  • Res

すごいですよね・・・!

まるなさん、こんばんは♪

いやいや・・・本当恐ろしくなりましたよ、虎次郎くんが(笑)
なんて破壊力!チョタでさえ可愛く見えてきました・・・。
まるなさんの言う通り!この子六角でよかった!都内だったら・・・どれだけのことになってたんでしょうね?(笑)

こんなレポにもなってないようなレポでしたが・・・嬉しいお言葉を頂けてむしろこちらが嬉しいです!ありがとうございました~vv
  • from 愛美 :
  • 2007/02/05 (23:13) :
  • Edit :
  • Res

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