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日々徒然に愛を叫ぶ。

一応日常的なこと・・・ですが、ほとんど声優さんとかキャラとかへの愛を叫んでます。

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はじめたん攻略記。

明日(ってもう今日だし)は会社の方の結婚式にお呼ばれしてます愛美です、コンバンハ。
こんな暢気に日記書いてていいんだろうか・・・と思いつつ、まぁ式自体は16時からなんですけどね。

しかし、美容院の時間が取れなくて朝9時から髪型やってもらいます。
行く前に崩れそうで怖いんですがどうしましょう(知りません)

そして、この日ってかの有名なあのカップルも結婚式ですよね。
世の中がその辺のネタで騒いでる間、私は会社の方をしっかり祝ってきますよ!


さてさて、それではドキサバ。
続いては、はじめたんです。

どんなものか(失礼)と思ってたけど・・・よかったよこれが!!

ではでは、早速ネタバレ感想レポを。





やっぱりはじめたんもキラキラ・・・!

わーん、やっぱり石田さんボイスはいい!
あー、やはりいいな、はじめたん!

歌はいい

はじめたんの鼻歌。喜びの歌でした(笑)
お父さんがCD・・・そういえばそんなネタありましたねぇ。


探索

いつも元気な彩夏。

「あなたは毎日元気そうですね」
「それが取り柄ですから!・・・うっとうしいですか?」
「いいえ。あなたのは気になりませんよ」
「え、えっと。じゃあ誰のが気になるんですか?」
「ふふ。言わないとわかりませんか?」
「い、いえ大丈夫です」
(多分、赤澤さんだ・・・)

まだ7/29なのに、よくわかってらっしゃる彩夏。
普段どんだけうるさいんだって話です赤澤部長(笑)

勝手に海側に決定された彩夏の事を気遣うはじめたん。

「私、役に立ってませんか?足手まといですか?それならこれから挽回しますよ!」

なんか健気でいい子だよ彩夏・・・(ホロリ)

「ああ、そういう意味じゃありません。ただ、あなたの意思を聞いてなかったなと思い出したんです」
「そうですね・・・。観月さんと一緒ならどちらでもよかったですよ」
「ふふ。なかなか面白い切り返しですね」
「そうですか?」
「いつか、本音が聞いてみたくなりましたよ」
「あはは。今のが本音ですよ」
「んふっ。そういう事にしてあげましょう」


探索後、足元にマムシが!(ハプニング)


「こちらで音を立てて注意をそらします。元々マムシは臆病な生き物です。離れた場所から警告すれば、逃げて行くはずです」

臆病なのか、マムシって・・・(脳裏に浮かぶ緑のバンダナ)

マムシが逃げて、力抜けた彩夏を立ち上がらせてくれるはじめたん。
肩に、て、手が回ってる・・・!!

はい、花が咲きました。
華麗にピンクのバラが(笑)


ハイキング(隠しイベント)


跡部とはじめたんと幸村って時点ですごいハイキングになりそうだな、なんて思ってましたが。

「おい、そこの2人」


って、裕太とジロちゃん・・・!!


何!?
何この2人、一緒にいたの!?

一気に目が覚めてハイキングに行きたがるジロちゃんが激しく可愛い。

そして、

「芥川さんが行くなら、俺も・・・あっ・・・み、観月さん」
「どうしました、裕太くん。んふっ」
「あー・・・べ、別に」

はじめたんよりジロちゃんのがいいのか裕太!?

というか、本気で裕太とジロちゃんが何してたのかがすごい気になる!!(どうでもいいポイント)
あああ、そしてこのスチル、たまらん・・・!!!

あの、この裕太のポーズとかやばいんですけど!
何片膝上げちゃってるのかな!
っていうかこの目線がまたなんか・・・もう!(机連打)

跡部様は決まりすぎてるし、ユッキーもかっこいいし・・・。
はじめたんもかっこいい。髪の毛くるんくるんしてますよ!

で、ニッコニコしてるジロちゃんが可愛すぎる・・・!(ばんばんばん)

そしてどこぞのウエイターのような樺地がたまりません(笑)


やっぱりいいな、このスチル・・・。


観月の愚痴

日焼け止めがすぐになくなる、という話で盛り上がる2人。

焼けると彩夏は黒く、はじめたんは赤くなっちゃうんだそうで、残りが少なくなったら彩夏の分をはじめたんにあげるという約束をしましたところ。

「あなたのそのきれいな肌を日に焼いてしまうのは惜しい気もしますね」

なっ・・・!!

ちょ、はじめたん!一瞬息止まった!!(ぜーはー)

それなのに彩夏、

「あはは、おだてても何も出ませんよー」

天然なのかなんなのか・・・。

 

割り込み会話

「あなたはボクと話していて楽しいですか?」
「はい、楽しいですよ」
「ボクの話は退屈だとは思わないんですか?」
「そんな事はないですよ。どうしたんですか?」
「いえ・・・ボクは話し始めると長くなりますし、説明も多くなる傾向があります。普通の女子にとって、楽しい話でない事位は理解していますから」
「あはは、大丈夫ですよ。なんたって、私は普通の女子じゃないですから」
「・・・んふっ、そうでしたね。あなたは少し、変わっている女子でした」
「あはは、照れますねぇ」
「んふっ・・・本当に、興味の尽きない人ですよ、あなたは・・・」

はじめたん、彩夏の事気になりだしてきたね!(ばんばん)

 

温泉

ルドっ子トークタイムin温泉。

ってか、アヒルのおもちゃ持ち込む柳沢・・・!!

「・・・柳沢は寮の風呂にこんなものを持ち込んでいるのか」
「これはいつものとは一味違うだーね。おニューだーね」

「おニュー」に力が入ってるのがまたなんとも言えず。

お湯につけると色が変わるんだって!!

 

質問攻め

星が好きか、神話が好きかと色々質問するはじめたん。

彩夏の答えは星は詳しくないけど見るのは好きで、神話も少し知ってるぐらい。

「んふっ、充分です。んーっ、ほぼ理想的ですね」

・・・何がどう理想的なのかと(真顔)

「えと・・・もしかして私のデータを集めてるんですか?」
「だとしたらどうします?」
「体重だけは聞かないでください。トップシークレットです」
「ふふ、あなたは面白い反応をしますね。時折意表を突かれるのが実に心地いいですよ」
「あはは、変な子ですいません」

 
通常会話

アンティークな手鏡で髪型チェック中のはじめたん。

「ほらほら、後ろ髪が乱れてますよ。これをしばらく貸してあげますから、もう少しシャンとしてください」
「え、いいんですか。こんな高価そうなもの」
「あなただから貸すんです。ボクにふさわしくなって・・・
「え?」
「い、いや、こっちの話ですよ」

目線逸らしたこの子・・・!(机叩)

 

起こしイベント

「んふっ、幸せそうに眠っていますね。起こすのが少し可哀想な気もしますが、そうもいきませんね。起きてください、辻本さん」

一体どんだけ寝顔見られてたんだろう、はじめたんに・・・。

 


デート

好みのタイプを聞く彩夏。

「そんな事聞いてどうするんですか?」
「今後の参考にしようかと」
「・・・参考ですか?」
「はい、参考です」
「そうですか。では、最近の事でもいいですか?」
「最近の?」
「ええ、いささか好みが出来てきましたので」

目の前にな(笑)

「あ、是非教えてください!」
「んふっ、いいでしょう。まずひとつ。活発で元気な人、ですね」
「ふむふむ、活発で元気な子、と」
「・・・いちいちメモを取らなくていいですよ」
「いえ、重要な事ですから」
「まあ、いいでしょう。ふたつめは、妙な事をよく知ってる子、ですね」
「わあ、それは条件が厳しいですね。メモメモっと」
「んーっ・・・思い当たる節はない様ですね」
「え?何がですか?」
「いえ、気にしないでください」
「は、はぁ」

さすが天然ヒロイン彩夏。
はじめたんでさえもさらっとかわします(笑)


名前呼びイベント。

「あなたの名前・・・彩夏。なかなか詩的で響きのいい名前ですね」
「そ、そうですか?あはは、そんな風に言われたの、初めてですよ」
「少なくともボクはそう思いますよ」
「そうですか。嬉しいです!」
「ですので、ボクとしては、名字よりも名前の方であなたを呼びたいと思うんですが」
「え?あー・・・そ、そうですね。どうぞ」
「では、彩夏」
「は、はい。観月さん」
「・・・いけませんね」
「え?」
「そこはあなたも名前で呼び返してくれないと」
「あー・・・いいんですか?」
「もちろんです。ではもう一度いきますよ。彩夏」
「は、はい。えと・・・はじめさん」
「んふっ、少しぎこちないですがまあいいでしょう。これからも名前で呼び合いましょう」


何この新婚バカップル!!(笑)
っていうかね、やり直しって!
もっかい呼び合っちゃうはじめたんが可愛くて仕方ないよ・・・!!(PC叩)


青の洞窟にやってきました。

ぎゃー!スチルきたーーー!!

あなたと二人で・・・この景色を見たかったんですよ」
「え?私と・・・」
「ええ。あなたの喜ぶ顔が見たくてね」
「あ・・・そ、その・・・」
「んふっ・・・もうしばらく、一緒に見ていましょうか?」
「は、はい・・・」

や、やばい・・・(倒)

スチルかっこいい!声が更にかっこいい!っていうか色気!!

 

告白

だっ・・・抱き締めスチルきたっ・・・!!

「女性をこれ程愛しいと感じたのは初めてですよ・・・あなたにはつくづく驚かされます」
「好きですよ、彩夏。世界中の誰よりも、あなたの事が」

この微妙なウィスパーにやられっぱなしなんですがどうすればいいでしょう(知りません)


ED

「わあ・・・素敵な場所ですね」
「天気もいいですし、いい気分です」
「こういう自然が多い場所にくるとあの島での事、思い出します」
「ええ、大変な事も多かったですが、今ではいい思い出ですね」
「はい。それに何より、はじめさんに出会えた事が一番いい思い出でした」
「んふっ、いい思い出はこれからまだまだ作っていけますよ。・・・二人でね」
「はい、そうですね」
「それにしても、日差しが柔らかくて気持ちがいいですね」
「ええ、風も心地いいし・・・」
「のどかでいい所です・・・あふ・・・」
「あ、眠いんですか?はじめさん」
「ああ、すみません。昨日は遅くまでデータの整理をしていたもので・・・」
「無理しないでいいですよ。ほら、あそこで少し休みましょう」
「・・・そうですね」

画面変わった・・・と思ったら。

ひ、ひざまくら・・・!!(動揺して思わず平仮名)

「すみません、折角二人だけの貴重な時間に・・・」
「いいんですよ。はじめさんとお話するのも楽しいですけど、こうして一緒にいるだけでも・・・私、充分幸せですから」
「んふっ、そういうセリフを言われるとつい甘えたくなりますね・・・あなたは本当に可愛いですよ」

リピート!リピート機能何でないの・・・!!

「はじめさん、眠いんだったら寝ていいですよ。ちゃんと私が起こしてあげますから」
「んーっ、そう言って環状線を二人で二周した事がありましたね」
「あ、あはは・・・あの時は恥ずかしかったです」
「そうですか?ボクは誇らしかったですよ」
「え?」
「ボクはこんなに可愛い人を彼女にしているんだと、世間にアピール出来た訳ですからね」
「も、もう・・・」
「・・・本当に・・・あなたに出会えて良かった・・・心の底から・・・そう・・・思います・・・」
「おやすみなさい、はじめさん。いい夢を見てくださいね」
「ええ・・・必ず・・・あなたの夢を・・・」

だから、眠たいのは分かったから!
そのウィスパーは危険!毒!!(何それ)

 
というわけではじめたん、案外やばかったです(笑)

いやぁね、反則だろう石田さんのウィスパーボイスはさ。
更に膝枕。はじめたんに膝枕できるぐらい甘えさせちゃってる彩夏がすごいと本気で思った今日この頃でした。



ではでは、ここまでお付き合い下さってありがとうございました~♪

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