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日々徒然に愛を叫ぶ。

一応日常的なこと・・・ですが、ほとんど声優さんとかキャラとかへの愛を叫んでます。

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達人に挑戦

箱根駅伝、復路ですね。

思わず和田っちを思い出します・・・。
彼ってどこの大学だったんだっけ??
どこの学校にも、頑張ってもらいたいです。
上位争いよりも、シード争いの方が大変そう。
8区だっけな?中央大の2年生の森くん。
最後抜かれちゃって、12位ぐらいになっちゃって、しかも足が痛くて引きずりながらも、それでも懸命に走ってる姿、かっこよかったです。
足、大丈夫かなぁ。本当にお疲れ様でした。

・・・と、ここまでが3日の日記でした。
順天堂が優勝でしたよね?おめでとうございました~~。

そういえば、コメントの返信って管理人からだと本当にその記事にレスが出来るんですね、忍者ブログって。
でも、コメント数が変わらないからわかりづらい・・・。
うーん、レスじゃなくて新規でコメントで返した方が分かりやすいかな?
なんて、他愛もないひとり言でした。

というわけで(どんなだ)、只今柳攻略中。

やっぱ声がいいですよね~。
うん、あの低さに癒される。

まだ始めたばかりですが、いきなり空き時間が多いこと。

その辺も合わせて、ネタバレ感想書いていきたいと思いまーす。

 

と、その前に。

そらさん、メールありがとうございました・・・!
明日(ってもう今日だな)きちんと返信させて頂きますので!遅くなってしまってすみません~~~!!

私信を失礼しました。

ではでは、柳編どうぞ。

 

 

空き時間、忍足兄さんに話しかけてみました。(いきなり脱線)

ボールがないので探して欲しいとのこと。
オチとしては、2人同時にボールを見つけて手が触れ合っちゃう、ってやつ。

「手?手がどないかしたんか?」
「その・・・そろそろ・・・離してもらえませんか?」
「ああ、すまんな。可愛い手やったから、つい、な」
「あ、いえ・・・」
「フッ・・・お嬢ちゃん、照れた顔可愛いで」
「も、もう・・・からかわないでください」

まだ出会ってから2日目の出来事です。(7/29AM10:30)

さ、さすがだ忍足兄さん・・・!
これは攻略する時は覚悟決めていかないとな!

続いて、柳のキーワード集めにて。

【赤也の場合】

「達人と書いてマスターって読むんだっての」
「あ、マスターはマスターでも達人て意味のマスターなのね」
「え?マスターって、達人って意味があんの?」
「・・・もしかして切原くん、知らなかったの?」
「い、いやほら、よくあるじゃん。本気と書いてマジと読むとか、そういうのかと思ってた」

おバカだ・・・!(きゅん)(え?)
そんなおバカなところが、いやおバカ故に可愛いよこの子!(ばんばんばん)(そして柳ルートですよ)

【真田の場合】

「真田さん、少しティッシュください」

真田にそんなこと言っちゃえるつぐみちゃんがすごいと思いました。

そして懐紙をもらったわけですが、

「ホントにこれ、ティッシュとして使っていいんですか?」
「気にしないでいい。蓮ニからもらったものだしな」

いいんだ・・・。


【通常会話にて】

人間観察中の柳。疑うつぐみちゃんに、
真田の行動を当ててみせる、と言います。

「まず・・・広場の中央まで歩を進める。そして左右確認後、顎に手を置く。一拍置いてから、何かにうなずき走り去る」
「え・・・本当ですか?」
「では見ていろ」
「はい。中央まで歩いてきました(ここから実際に真田の行動の様子が画面に出ます)左右を確認して・・・あっ、顎に手を・・・・・・そして走り去りました」

いや、当てたのはすごいけどさ。

真田は何をしたかったんだ?(本気で謎)

まさか同じ広場の片隅で自分をネタに会話が繰り広げられてるだなんて思ってもないんだろうな、真田・・・。
あ、どうやらサボった赤也を捜してたみたいです。
それなら納得。


【接近イベント】 

「ふむ・・・予定通り・・・」
「え?」
「いや、お前がそろそろ現われるのではないかと予測していたのでな」
「あ、わかっちゃいました?」
「それで、どうする?」

いや、どうするって・・・!ど、どうにでもして?(危険人物がいますよー)

「昨日、伊武が見つけた花畑に行ってみたいと思っているだろう」

あ、そういうことかー(ぽむ)

というわけで、お花畑へ行ってみました。

が、やはり手がかりゼロ。
そんなつぐみちゃんに対して、

「泣きたいのならば、泣いた方がいい」

柳やっさすぃ~。

「で、でも・・・私・・・」
「・・・ほら、ここで」

って、だ、抱き寄せられちゃいましたYO!!!(興奮)

ぎゃー!
やだやだ、柳ってばそんなキャラ!?
ちょっと、もう・・・!かっこいいじゃねーの!(何故あっくん風)

「俺も少しはお前の役に立てただろうか」

もちろんです!(親指グッ)

【探索イベント】

足を挫いてしまったつぐみちゃん。
その場で応急処置をしてくれる柳。さすが達人(意味不明)
ヨモギは捻挫にも多少の効果があるんだとか。
そして、

「さあ、俺に負ぶされ」

さりげなく何言ってんのこの人・・・!!(驚愕)
いや、そりゃこのまま歩いたら捻挫も悪化するけどさ、だからっておんぶって、おんぶって・・・

「遠慮するな。さあ」

あ、じゃあお言葉に甘えて(切り替え早いな)
っていうかね、ここで「すみません」って謝るつぐみに対して

「気にするな」

って、この言い方が優しいったら・・・!
柳、素敵過ぎる!!

【潜入イベント】

つぐみちゃんも連れて行く、と言う柳。

「だが、女子を巻き込むのは感心せんぞ」

あぁ、なんていうか真田だよね・・・。

「大丈夫だ、弦一郎。彼女の事は俺が責任を持つ」

俺が責任を持つだって・・・!
やだもう、柳ったら!(ばんばんばん)どこまでも責任持ってね?(上目遣い)(やめれ)



【デート】

薄味好みの柳。

「食べ物自体の好きなものって特にないんですか?」
「ああ・・・いや、最近はある特定の範囲の食べ物が好みと言えば好みだな」
「特定の範囲?洋食とか和食とかのジャンルじゃないんですか?」
「あえてジャンル分けをするとすれば和食が多いが・・・洋食でも中華でも作れそうだな」

ん?それってもしやつぐみちゃんの手料理?(彼女の料理は和食多め)

「?すみません、少しわかりにくいんですけど・・・その特定の範囲って何ですか?」
「ある人物に関わりがある、とだけ言っておこうか」

はいはいはい!ほらきたほらきたよー!

「あ、なるほど。ある料理人が作る料理が好みなんですね。すごいですね、ちょっとしたグルメですよ」
「そんな事はない。家庭を持っている人間ならば、誰でもその状態に身を置ける」
「は、はぁ・・・」
「わからないならそれでいい。だが、その内わかってくれると思うがな

そ、その内ってアナタ・・・!(ばんばんばん)
っていうか家庭だろ?・・・プロポーズ?え、求婚?(同じ同じ)

なんて思ってるうちに話は続きます。

「お前も、親しい相手に対しては名前で呼びたいと思っているのか?」
「そうですね・・・出来れば」
「なるほど。お前の希望は俺の希望とも一致する」

ってことは、まさか・・・?

「これからは、互いに名前で呼び合う事にしないか?つぐみ」
「あ・・・は、はい。・・・蓮ニさん」
「ああ、それでいい」

夫婦だ・・・!
新しい夫婦誕生ですよみなさーん!
っていうか柳、それでいいって、それでいいって・・・!(ばんばんばんばん)

お花畑到着~。

「蓮ニさんには、本当に色々お世話になってばかりで・・・私、どうやってお礼をしたらいいか・・・」
「そんな事を気にする必要はない。さっきのお前の笑顔で、俺はもう充分報われている」
「え?」
「だから・・・もう一度笑顔を見せてくれないか?」
「あ・・・は、はい」
「ああ、ありがとう」

ええええええええ(動揺)

や、柳・・・!どうしてくれんのよ、うっかり萌えてコントローラー落としそうになったじゃない!
あまーい!柳そんなこと言わんだろ!?なぁなぁ、普段だったら言わんだろ!?(落ち着け)
うわぁん、柳が甘いよー!くっそー・・・かっこいいじゃねーの!(そればっか)

【潜入作戦】

黒服の男達に見つかって逃げる一同。
すぐにバテちゃうつぐみちゃん、柳が再び負ぶってくれました。
スチルはいいけど・・・警報鳴ってる中でのおんぶスチルってどうだろう(笑)

その後、再び見つかっちゃいました。
「先に行け!」と足止めすると言ってくれる橘さんが素敵!

しかし追手は更に追加。
閉じ込められちゃいました。

「柳、彼女をちゃんとカバーしてあげるんだよ」
「ダメだよ柳。キミには守るべき人がいるんじゃないの?」
「ここはボクに任せて。キミ達は早くあの出口に」

不二先輩、かっこいいけどなんとなく口調が、あら・・・?

「クスッ・・・それじゃ、始めようか。手加減をしないボクの実力、見せてあげるよ」

不二様開眼。

「ダメだよ。ボクを無視しちゃ。そんな無防備な背中をボクに向けていいのかな?」
「クスッ、そうそう、そう来なくっちゃね。さあ、ゆっくりと相手をしてあげるよ」

ここに来て、不二先輩の黒オーラ初お目見え・・・!

っていうか、彼ら一応中学生ですよね?
それに手こずる黒服軍団って一体・・・。

柳と逃げてたら、いかにもな扉発見。

「でも、行くしかないんですよね」
「ああ、選択肢はない。安心しろ。何があってもお前は俺が守る」

柳まで開眼した・・・!
そして学プリよりかっこいいよ!?(酷)

太郎登場。

ネタばらしの後、橘さん達の安否を気遣うつぐみちゃん。

「みんな無事だ。手厚く保護している」

本当に保護されたのはむしろ黒服さn(ry


【告白】

「・・・なるほど、お前の言いたい事はほぼ予測が付いた」
「えっ?」
「だが・・・俺にはその確信が持てない」

いくら柳でも、そこについて確信が持てないってところが可愛くてたまりません。

「この賭けはあまりにもリスクが大きい。だが、確率で算出出来る物ではない事も確かだ」
「蓮ニさん・・・」
「お前がもし、俺と同じ様に考え同じ様にリスクを承知でここにいるのなら・・・俺は、お前にそれをさせる前に俺自身から言い出さなくてはならん。聞いてくれ、つぐみ」

最後のセリフにとんと萌えました(真顔)

そして告白を受け、お付き合い決定。
だからって、だからってね柳。

「つぐみ・・・抱き締めてもいいか?」

 

し、しかも抱き締めスチルありなの!?
ここのスチルない人多いのに・・・!何それ柳!!GJだよ!(笑)

「ああ・・・こうしているとお前の温もりが伝わってくる・・・」
「私もです・・・蓮ニさん」
「このまま、ずっと離したくない」
「蓮ニさん・・・好きです」
「俺もだ・・・お前の事をこれ程好きになるとは・・・予想出来なかった」

私もここまでアナタに萌える事になるだなんて予想出来ませんでしたよ。(遠い目)


【ED】

わっ・・・和服・・・!!(萌)

お茶ですか、お茶いいですね。
柳に教えてもらったため、作法もバッチリなつぐみちゃん。

「フッ、かしこまらなくていい。お前は自然体でいる方が俺が好きだ」
「ふふ」
「茶菓子はどうだ?まだ色々あるぞ」
「あ、それじゃそこの干菓子をひとつください」
「これか?」
「あ、はい。それです」
「では、口を開けろ」

ちょっ・・・(言葉にならない)
いやいや柳、ちょっと待てぃ。
まさか、ねぇそれってさ、もしやまさか・・・?

「え?」
「ほら、あーんしろ」

あーんだって!柳があーんしろだって!!(ばんばんばんばんばん)
そんな・・・恥ずかしいってば!・・・・・・あーん(やっちゃった)

「どうだ?」
「甘いですね・・・でもしつこくなくて、清涼感があって・・・(確かこんな感じ)(思わず読み飛ばしちゃったよ)まるで蓮ニさんみたいですね」
「フッ、なかなか言う様になったな」
「理屈では蓮ニさんには勝てませんからね。せめて褒め上手になって対抗しないと」
「俺に対抗する必要などない。俺は常に、お前には負けているよ

え。

す、すみませ・・・今なんて?
常に負けているよって、常にって、なんだよ柳、私にベタ惚れなんじゃん!(だからアナタじゃないってばよ)

「ふふ・・・そうでしょうか?私だって蓮ニさんの前だといつでも負けてますから」
「フッ・・・だとしたら引き分けだな」
「はい、引き分けです」
「可愛いな、お前は・・・」
「あ・・・」

え、ちょっと待って!?
最後のつぐみちゃんの「あ・・・」って!?
柳、アンタ何してんの!?

そ、それってね、考えようによっては・・・ヤバイよ?(それはアナタの思考です)

なんだよこのバカップルめ延々と負け合ってるといいさ!と思った矢先の最後の言葉に色々動揺。

お、恐るべし柳・・・!

 

立海すごいな・・・。
今度はそらさんオススメのジェントルマンにチャレンジしてみようかと思います~。

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